大坂なおみは引退するのか?若いのになぜ?国籍や彼氏などの影響か?

大坂なおみは引退するのか?若いのになぜ?国籍や彼氏などの影響か? スポーツ

こんにちは、サクッとインフォです。

大坂なおみさんが、最近の公式戦にて欠席が目立っています。

ファンやテニス、スポーツ愛好家たちの間で心配する声が聞かれています。

まだ25歳という若さでありながらです。

どんな理由で引退するのか。

国籍や彼氏の影響があるのか。

詳細について詳しく見ていこうと思います。

大坂なおみは引退するのか?若いのになぜ?

結論から言うと、引退危機にある、ということです。

その理由を下記に示しますね。

まず、2022年9月に日本で開催された東レ・パンパシフィック・オープンの2回戦を腹痛から棄権して以降、公式戦に出場していません。

海外メディアからは厳しい声が飛び交っています。

そして、2023年1月16日から開催されるテニスの全豪オープン前に大坂なおみ選手の所在がつかめず、消息不明だということが報じられました。

欠席する理由を大阪なおみさんは述べられていませんが、そういった身勝手とも思える行動から引退するのではという声が飛び交っているのです。

[もう期待していない、早く引退してくれ!」

などといった厳しい意見も叫ばれているほどです。

大坂なおみの引退は国籍や彼氏などの影響か?

国籍の影響?

大阪なおみさんは国籍に関しては二重国籍でしたが、2019年に日本国籍を取得されています。

父親がハイチ系アメリカ人、母親が日本人ですが、差別抗議活動に積極的に参加していますが国籍と引退のこととは関係はなさそうです。

彼氏の影響?

彼氏の影響というのはなくはないと言えます。

なぜなら彼氏と過ごしている様子が大阪なおみさんのインスタグラムからの投稿でアップされていたからです。

ラッパーでボーイフレンドのコ―デー氏。

2023年1月16日から開催される全豪オープンで消息不明のかたわらで、ヨーロッパのパリで一緒に過ごしていましたとのこと。

その他には

メディアが嫌いということも関係しているのかもしれません。

メディアと顔を合わせるとプレッシャーに耐えられなかったと言われています。

メディアに対応できないとウインブルドンも全米オープンも参加できないことになります。

そのことがプレッシャーとして重くのしかかっています。

大坂なおみの引退の一番の理由は?

すばり、、お金を稼ぎ切ったからという見方が強いです。

米経済誌フォーブスで「最も稼いだ女性アーティスト」で1位だと報じられました。

なんとその額は、年収68億円で3年連続の1位です。

大坂なおみ選手の年収の内訳は賞金などが1億4600万円広告料などが66億2700万円とされています。

試合を通しての賞金も高額ですが、広告料がそれをもはるかにしのぐ額を大阪なおみさんに払っているのです。

彼女自身が大きな広告塔であることは言うまでもありませんよね。

大坂なおみ 公式戦 欠席大会

  • 2022年8月全米オープン
  • 2022年9月東レ・パンパシフィック・オープン(日本)
  • 2023全豪オープン

この3つでした。

大坂なおみの輝かしい戦歴

  • 2018年3月 BNPパリバ・オープン優勝
  • 2018年8月 プレミアマンダトリー・全米初優勝
  • 2018年9月 全米オープン優勝
  • 2019年1月 全豪オープン初優勝 
  • 2019年9月 東レ パン パシフィック オープンテニス 優勝
  • 2019年10月 2019年楽天ジャパン・オープン・テニス選手権 優勝
  • 2020年9月 全米オープン優勝
  • 2021年2月 全豪オープン優勝 

準優勝も4回ある。

今が正に乗りに乗った状態であるのは言うまでもない。

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まとめ【大坂なおみは引退するのか?若いのになぜ?国籍や彼氏などの影響か?】

このことについてはかなりデリケートな面が含まれるが、ファンが心配していることは間違いない。

ケジメをつけるなり大人としての大阪なおみさんが現れるのか、今後に注目が集まります。

意見等ありましたら、コメントお願いします。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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