佐々木朗希完全試合の球数は?スコアと内容が凄すぎる。その訳は?

スポーツ

こんにちは、サクッとインフォです。

4月17日(日)千葉ロッテマリーンズ佐々木朗希投手が完全試合を8回まで続け降板。

もう少しで完全試合2試合達成というところまで来たのですが、中長期を見越してか試合に勝つための戦略か8回で益田直也にバトンタッチ。

今回は速報ではないですが、ロッテ佐々木朗希投手の完全試合継続中の球数とスコアと内容とその訳まで詳しく解説していきたいと思います。

最後までお読みいただけますと嬉しいです。”(-“”-)”

佐々木朗希完全試合の球数は?

8回(102球)でした。

その他の内容がこれまたすさまじく、

被安打0、奪三振14、与四死球0、失点0

という完璧中の完璧な内容だったのです。

佐々木朗希完全試のスコアと内容が凄すぎる

スコアは

  10
日ハム 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
ロッテ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

こういう結果となるともしや佐々木朗希投手が最後まで投げていたらわからなかった。

なんて妄想しちゃいますがそれほど素晴らしい内容となります。

もしや2試合連続完全試合となるかどうかでしたから。(笑)

内容は

8回(102球)、被安打0、奪三振14、与四死球0、失点0

何度も言いますがギネス並みに完璧な内容なのではないでしょうか。

与四死球0とはコントロールの良さを痛烈に感じさせてくれます。

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佐々木朗希完全試合が凄すぎる。その訳は?

これは主に2点挙げられるかと思いますが、

  • ロッテが佐々木朗希投手を大切に育成してきた
  • 球速に加えコントロールと駆け引きが素晴らしい

となるかと。

身長もありリーチも長く身体的な優越度は高かったのですがそれに付随するかのようなコントロールの良さ。

これには脱帽しない人は本当にいないんじゃないでしょうか。

8回で降板となった理由については定かではありませんが、肩の痛みや疲れという情報はありませんでしたので本当にえぐい投球術の持ち主といえるのではないでしょうか。

まとめ【佐々木朗希完全試合の球数は?スコアと内容が凄すぎる。その訳は?】

いかがでしたでしょうか。

今回4/17の日ハム戦で佐々木の凄さが証明されました。

前回試合と今回と共に完全試合を成し遂げたので。

新庄剛志監督率いる日本ハムが現在不調とは言え2試合連続被安打0というのは偉業とも言うべき快挙なのではないでしょうか。

メジャースカウトからのオファーで佐々木朗希投手が合意する日はいつなのでしょうか。

暫くは様子見の状況が続くと思われますが、佐々木朗希投手のこれからに益々目が離せません。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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