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【休校中に学校、教師のすべきこと】こんなときこそ、時間の使い方をよ~く考えよう

生活ウォッチ

コロナウイルス感染症拡大防止の観点で小中高と学校が休みとなっていますが、突然とも言える面食らわせでした。

言わずもがな生徒たちは自宅にて学習の取り組みが行われている一方で、学校の教師は授業もなくなり時間に余裕ができていると言われていますし、何かできないのかといったクレームめいた保護者からの思惑があるようです。

混乱に混乱を呼んでいる状況とも言えます。ここら辺で混乱を食い止めたいと誰もが思っているのではないでしょうか。

では早速見ていきましょう。

休校中に学校、教師のすべきこと

今回の一件で、教育課程のカリキュラムの見直しが急務となっており待ったなしで膨大な仕事となっているようです。教育委員会との絡みもあり、難航もしているとの噂も入ってきています。

ここまでは、ルーチンワークと言えると思います。

では、その先をどうしていったらいいのか。

それは、できる出来ないの隔たりはあるにせよオンライン授業への取り組みや家庭訪問といったことが挙げられます。

要は普段の学校での生活になるべく近づける努力と言いますか方向性を示していった方が良いということなのです。

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こんなときこそ、時間の使い方をよ~く考えよう

これは先生方に伝えたいことではある反面、家庭でも先生のことと同様によ~く考える必要性があるということなのです。

先生にお願いしたいができていない今の状況を打破するには、学校通りに時間割を家でも決めて取り組んでいくなど工夫を凝らして乗り越えていかなければならないということなのです。

時間の使い方を考えている間に勉強しろ~!と言いたくなる気持ちもとても分かりますが、長丁場なことでもあるので、やり方をしっかり考えてこうしたら自分でも進めていくことができるといったことをしっかり確認し、確信を持つことも重要だと言えるのです。

 

【休校中に学校、教師のすべきこと】こんなときこそ、時間の使い方をよ~く考えよう

ざっとお話してきましたがいかがでしたでしょうか。

教育現場では人出不足が叫ばれ続けていますので目の前の仕事で一杯いっぱいな面もありますが、教育委員会と協力して子供たちの学習取り組みに格差がうまれないようにしてほしいものです。

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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