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清原和博の人生と生い立ち。今までで一番苦労したことを推測調査。

気になる人ウォッチ

どもどもサクッとです。

「番長」「だんじりファーター」などのニックネームで親しまれ続けていた清原和博氏。

その後、薬物使用が発覚し逮捕となったが、そんな波乱万丈人生の清原和博氏の「人生で一番苦労しただろうことは何かを徹底調査してみました。

サクッと読めますので、どうぞ最後までお付き合いくださればと思います。

清原和博の人生とは

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一言で言えば「野球と薬物の自己抑制との闘い」と言える。

一言ではなかったですね!スミマセン…

大阪府岸和田市生まれの清原和博氏。甲子園通算13本塁打高校通算64本塁打は今だ破られない記録として残り続けている。

現在は薬物依存症治療に専念しておりかなりの苦労は余儀なくされているようだが、良好な生活スタイルを掴むために週に1回、専門病院で治療を受けている。

そんな中11月30日、都内で行われた「ワールドトライアウト2019」の開催発表会に参加し、執行猶予中の身としてこのような大役をと、野球に携わることができることに感謝の意を示し、「正直感謝しかないです」と語れるまでに至った。

清原和博氏の生い立ち

生年月日:1967年8月18日(52歳)
出身地:大阪府岸和田市
身長:188cm
体重:104㎏

実家は電気店だった。1974年、岸和田市立八木南小学校に入学する。当時は経済的にも恵まれた家庭は少なかったようで、木の棒で石ころを打ち返す程度でしかなかったそうだ。

勉強についての情報はつかめなかったが、この頃から野球一筋な様子が伺える。小学校3年時に身長が155cmもあり、4年生時は唯一の4年生として6年生に混じってレギュラーを獲得した。

これはよくあるパターンだが、5年生ではなく2年下の4年生で成し遂げたのだから、清原和博氏の凄さを感じてしまう。

そしてその後もよくあるパターンなのだが、このまま凄腕街道をひた走っていく選手と、いろんな事情で伸び悩んでしまう選手と両極端に分かれることもしばしばある。

そこでも持ち前のパワーと天性をだしただけなのか、努力の末の結果なのかはわからないが、おそらく両方に取り組んでいったのではなかろうか。

中学2年でキャプテンとなり関西シニアで優勝を果たす。

高校時代以降は軌道に乗ったままPL学園に進学する。

簡単にPL学園というが、他高校からのスカウトは30校近いスカウトがあったとか。

お母さんは奈良市のご出身だったそうで当時強豪校であった天理高校へ進学してほしかったそうだ。

練習風景で学年でメニューを変えないPL学園を選んだそう。天理高校は1年生はボール拾いが殆どだったそう。

そして他にはきっと名高る関東一校、東海大甲府、東邦、花園、明徳義塾、智弁学園、智辯和歌山などからスカウトがあったに違いないのではと(スベテ…私立高校デス)。

公立高校からもあったかもしれませんがつてのない私は詳細わからず。。ゴメンナサイ…

 

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清原和博氏が一番苦労したことは?

  1. PLでのトレーニング
  2. メディアの追跡や対応(プロになってから)
  3. 薬物との葛藤
  4. 薬物を断ち切ること
  5. 成績を残すためのプレッシャー(プロ)
  6. 夜遊びをスクープされること

など挙げられるが他にもあったら教えてほしいです~…!ハイ_(._.)_

筆者サクッととしましては、3と4の薬物との葛藤、薬物を断ち切ること、これこそが清原氏の最も苦労したこともしくは苦労していることなのではないかと思っています。

薬物を使用するきっかけとしては

  1. 誘われて
  2. 好奇心・興味
  3. 断り切れず
  4. 不安の軽減
  5. 不眠の軽減

というのがありますが、あそこまで有名な清原氏においては、全てが可能性があると言えるのではと。

あえて言えばはなかったのかもしれません。いつも強気な清原氏ですから駄目なものはズバッと断ることはできそうですよね。

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最後にサクッと一言

16年に覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けた元プロ野球の清原和博氏だが、先月30日に「ワールドトライアウト」の監督をし、今月1日には大きく野球教室を主催開催した。

この行為にまだ自分が世間から求められていることを認識し自身の心中で衝撃が走ったのも事実であろう。

これからが最後の分かれ道となりそう。

男清原和博が踏ん張れるか否かがとっても注目されている。

最後までお読みくださりありがとうございました。

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